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ヨーロッパの郵便局リンク集

  • イ タ リ ア

Poste Italianeのtopページ

https://www.poste.it/cerca/index.html#/

topページ右側「CERCA SPEDIZIONI」とあるのが追跡サービス。英語ページはないっぽい。検索結果は「Presa in carico」だの「In transito」だのざっくりしたものなので、詳しく知りたい場合は、その下の「Continua」ボタンをぽちして、「Dettagli spedizione」をぽちすると、詳しい追跡情報が、なんと日本の分まで表示されますよ。イタリア語ですが。https://www.17track.net でも追跡可。

 

南米の郵便局リンク集

  • チ リ

CORREOSCHILEのtopページ
http://www.correos.cl/SitePages/home.aspx
topページ右側「Seguimiento en línea」とあるのが追跡サービス。「Buscar」が追跡ボタン。スぺイン語。日本からチリへは直行しないので、届くのに日数がかかりやすいらしい。追跡サービスはチリ到着後から。https://www.17track.net でも追跡可。

でも追跡可。

 

 

スリランカ

 スリランカインド亜大陸の南に突き出た三角形の先端部の東にある島国ですね。

ここに品物を送る際に気を付けなければいけないことは、禁制品がとっても多いということです。

スリランカ--禁制品

一般的な日用品なんかも禁制品のようですね。

 

 スリランカ宛は、小形包装物書留付の航空便もSal便も検索不可となっておりますが、スリランカポストのページの

http://www.slpost.gov.lk/

から万国郵便連合のページに飛び、そこから検索が可能です。

 

し か も !

 

日本郵便のサイトを確認したらば、

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「検索不可国」となっていますね。でも、詳細な追跡情報を見てみると、

 

f:id:nerinec:20160312035554j:plain

追跡、できてますねー。

最後、「到着」までで止まっちゃったのはご愛敬(^^;;

 

国際イーバケットで、到着まで7日ってとこですね。

カナダ~1か月以上たったんだけど、届きませんね

11月14日発送、11月15日に日本を発った書留付Sal便、12月20日現在、カナダポストにトラッキング情報がでてきません。

 

現在、カナダポストでは「処理に遅れが出てます」というアナウンスがあります。

 

お気を付けくださいませ。

イギリスから来たものたち--小形包装物航空便

2014年12月30日差出→2015年2月7日到着

 

約38日!Airmailだったのですが、時間がかかりましたね。

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到着国で「国際交換局に到着」ってどういう状態なのかってことですが、

 日本から送り出された荷物が相手国に到着すると、「国際交換局に到着」となりますね。この「国際交換局に到着」とはどういう状態なのか、常々疑問に思っておりました。

 

 考えられる状態は2つ。

 「空港に到着したよ。郵便事業体の手に渡ったよ。これから通関よ。」なのか、

 「空港に着いてるよ。通関終わったよ。郵便事業体が受け取ったよ。これから国内に向けて発送するよ。」なのか。

 

 例えば、アメリカではUSPSのサイトでは、航空便やSal便の追跡情報に「通関中」の表示がでないようなのですね。少なくとも、見たことはないんです。

 

 ですが、「通関終わったよ。郵便事業体が受け取ったよ。これから国内に向けて発送するよ」という状態なのだと思っておりました。というのも、配達までにとっっっても時間がかかった荷物の追跡情報を見てみると、(これ、2015年はじめに北東部が大雪で遅れが出た時の荷物ですね。Sal便です。)

 

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このようになっており、東京を発ってからNYの国際交換局に到着までの期間が約30日ととっても長かったんです。ですから、通関業務が遅れ、国際交換局に到着も遅れたのかなと思っておりました。ところが、別便ですがEMSの追跡情報を見ますと、

 

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東京を発った後、シカゴの国際交換局に到着し、その後「Inbound into Customs」ですから、通関していますね。

 

それに、これはアメリカではなくてオーストリアなのですが、それもウィーンの国際交換局に到着した後で、「通関待ち」になったのです。

 

ということは、相手国に到着した荷物は、飛行機から降ろされた後、郵便事業体の国際交換局を通り、その後に通関、その後目的地に向けて出発するということなのでしょうね。

 

では、先にあげたアメリカのSal便ですが、国際交換局に到着するのに時間がかかりすぎてやしませんか?

日本を発つのはそんなに遅くないと思うので、到着国の空港には到着していると考えていいのかなと思います。

 

通関業務が遅れる→国際交換局がつまっちゃう→荷物はその前や空港で待ち続け

悪天候で国際交換局に荷物が運べない→荷物は(・・・以下同文)

 

とか。

 

上のSal便でいうなら、国際交換局への到着後、NJ州の地方局に到着するまでは2日なので、通関自体はスムーズなようですね。

 

いずれにしても、相手国に到着したらば、「国際交換局に到着」の「ピッ」は早くお願いしたいですね。じゃないと、どこか別の国に行っちゃったのかとか、空港で迷子になっちゃったのかとか考えちゃうので。

イギリスに送ったものたち--小形包装物Sal便書留付

3. 2015年10月6日差出、10月30日到着。約24日。

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2. 2015年10月6日差出、10月29日到着。約23日。

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1.2015年1月30日差出、2月12日到着。14日。

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